有村えりかが足裏くすぐりで感じちゃう💗異常敏感女優の無限絶頂セックス

評価:
残念そこそこまぁまぁ良かった素晴らしい! (2 投票, 平均: 3.50 / 5)
2021/03/18
0
当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

異常敏感スペック搭載型 早漏イクイク女の無限絶頂SEX 有村えりか


(レーベル:

Japanese Foot レビュー

超敏感体質の有村えりかがシンプルに気持ち良いセックスをするというテーマのもとに撮影に臨むも、あまりに気持ちよすぎて絶頂しまくる作品。

登場する有村えりかはスタイルが良くて清楚な感じの女優さんですが、今回の作品ではその見た目からは想像もできないくらいの獣のような喘ぎ声を聞くことができます。元々若干低め?かすれ気味?な声ですが、それが前面に出まくってもうえらいことになってます。そこらのAVで聞ける可愛らしい女優のアンアンな喘ぎ声など足元にも及びません。とにかくセックスに没頭してイキまくっているのが喘ぎ声から感じられます。シーンによっては白目むいちゃってるので心配になってくるほどです。

エッチシーンは全部で3シーンで、

  • インタビュー→くすぐり・オモチャ責めシーン(足裏あり)
  • リビングでの性感開発絶頂セックス
  • 和室での失神寸前イキ狂いセックス

といった流れになっています。2シーン目と3シーン目はどちらも中出しフィニッシュなのが特徴です。どちらも理性がぶっ飛んだように喘ぎまくっているのですが、やはり3シーン目の方が完全にタガが外れているようにも見えますね。

前半の足裏くすぐりシーンのドアップ・長時間足裏が見応えあり!

19:07 右足の足裏のくすぐりシーン

有村えりかの獣のようなセックスが特徴の作品ではありますが、足裏フェチ的には見所はそこではなく、1シーン目で登場する足裏くすぐりシーンが一番の見所になります。通常の作品ではなかなか珍しい足裏のくすぐりシーンですが、ここでは足裏をドアップかつ長時間見ることができるので要チェックです。

このシーンはまず右足を持ち上げて足裏をくすぐられ、約40秒間足裏をみることができます。それが終わると次は両足のくすぐりへ移り、こちらは約50秒間足裏を見られます。いずれもまとまった時間ドアップ足裏を見られるので見応えは抜群です。また、両足の足裏シーンでは足指をクワッと開いたシーンもあるのでお見逃しなく。

足裏の形はエジプト型で、オレンジ色とピンク色のどちらも感じられるような、色鮮やかな見た目です。色白な体とのギャップが感じられるので、ここも興奮ポイントでしょう。また汚れや傷も無く綺麗な質感をしているので安心して見ていられるのも良い点です。

25:49 M字開脚の足裏電マ責めシーン

またこの後のシーンでは、足裏を電マで責められるというこれまた珍しいシーンも登場します。足裏のくすぐりシーンと比較すると迫力は控えめではありますが、足裏を責められて感じている有村えりかの様子もあり、こちらも興奮できるシーンです。

まとめ

両足の足指を広げたシーン

全体的な足裏シーンの量自体はやや少な目ではありますが、前半の足裏くすぐりシーンはそれを補って余りあるくらいに迫力があり、さらに長時間じっくりと見ることができるので、十分に抜けるシーンでしょう。くすぐりや足裏電マ責めなどフェチプレイが好きな方も要チェックです!

足裏ギャラリー(サンプル画像)

※足裏シーンはここに掲載されているもの以外にも存在する場合があります。

作品内の足裏ポイント

※足裏ポイントの記載は最大5つまで。作品によってはそれ以上ある場合もあります。

前半の足裏くすぐりシーンの足裏がドアップかつ長時間で非常に見応えがある。その後も電マで足裏を責められたりと、フェチ心をくすぐるプレイが登場。全体的には前半のみで足裏が登場するので、足裏シーン自体はやや少な目。

足裏ポイント
19:07 最初に右足のくすぐりを約40秒、そこからさらに両足のくすぐりを約50秒見られる良シーン。いずれも足裏をドアップで見られるので迫力あり。また、両足のくすぐりシーンでは、途中足指をクワッと開くシーンもあり。
24:09 膝立ちの状態で足裏を電マで責められる珍しいシーン。足裏自体はチラリ程度。
25:49 M字開脚気味の体勢で再び足裏を電マで責められるシーン。右足の足裏が見えている。
1:03:14 テーブルの上に乗せられた状態での正常位のセックスシーン。左足の足裏がわずかに見えている。

作品を購入する

この記事を書いた人

タワシ

足裏フェチサイト「Japanese Foot」を運営しています。ギリシャ型のデカ足や、肉厚な足裏など、インパクトのある足裏が好みです。日本人女性の足裏以外にも、二次元(同人)作品や外国人の足裏なども好きです。

コメント

まだコメントはありません。

コメントする