拘束状態で見れるRION(宇都宮しをん)の極上足裏!完全固定されて身動きが取れず、イッても止めない無限ピストンSEX

評価:
残念そこそこまぁまぁ良かった素晴らしい! (3 投票, 平均: 4.67 / 5)
2019/12/02
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完全固定されて身動きが取れないRION 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX

シリーズ:

Japanese Foot レビュー

その美しさゆえに色々な男からチヤホヤされ、そんな中で捨てられる男もおり、そんな男性から復讐として性欲処理されるという内容。全身を拘束されて身動きができない状態のRION(宇都宮しをん)が複数の男性から犯しまくられてしまいます。

冒頭のシーンを除くと、大きく分けて4つのシーンに分かれ、「M字開脚での拘束」「立ちバックの体位での拘束」「正常位での拘束」「四つん這いでの拘束」があります。ひとつの体位で拘束してしまうので、体位のバリエーションは限られてしまうのですが、そんな中であらゆる形で責められ、最後には無理矢理チンポをねじ込まれて犯されてしまいます。大きなおっぱいをブルンブルンと揺らしながら犯される姿は興奮モノではないでしょうか。

もちろん足裏シーンもあり、主に中盤の「正常位での拘束」、後半の「四つん這いでの拘束」の2シーンで足裏をしっかりと見ることができます。

まず正常位で拘束されているシーンですが、大股開きなこともあって、よくチラチラとカメラに映りこみます。RION(宇都宮しをん)といえば、ギリシャ型の美足裏が特徴ですが、そんな足裏をドアップで見れるシーンもいくつかあるので要チェックです。

さらに後半の四つん這いで拘束されたシーン。オモチャを突っ込まれたり、バックから犯されたりするシーンで、足裏全体がアップで映るシーンがあります。これもいくつかのシーンで見る事ができるので、それぞれ見ておきましょう。

正常位も四つん這いも、拘束されているので足裏が見える体位のバリエーションも非常に限られてしまうのが難点ですね。ただ、今回はそのデメリット以上に、足裏がいくつかのシーンでしっかりと映されていたので良かったです。

 

ちなみに四つん這いで拘束されているシーンの床が鏡面仕上げになっていて、これは面白いなと思いました。通常では見れない胸の揺れなども、鏡越しに見ることができるんですよね。足裏ももちろん反射はしていますが、こちらは特に興味が湧くところは無く・・・。とはいえ、使い方次第では面白い足裏の見え方にも繋がりそうですね。

足裏ギャラリー(サンプル画像)

※足裏シーンはここに掲載されているもの以外にも存在する場合があります。

作品内の足裏ポイント

※足裏ポイントの記載は最大5つまで。作品によってはそれ以上ある場合もあります。

足裏シーンはいくつかあるといった感じ。足裏が見える体勢のバリエーションは少ないが、その分しっかりと見ることができる作品。

足裏ポイント
59:03 大股開きで拘束された状態のシーン。真横からのアングルで多少遠目だが足裏が見れる。
1:00:38 股間のアップから引いていく際に、ギリシャ型の足裏のドアップが見れる。1:17:38も同様の足裏が見れる。
1:39:47 四つん這いの体勢で拘束されているシーン。アナルを指で責められ、マンコをオモチャ責めされる中、後ろからのアングルで足裏をしっかりと見れる。バックでのセックスシーンの1:46:12も同様の足裏を見れる。

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作品名 完全固定されて身動きが取れないRION 腰がガクガク砕けるまでイッてもイッても止めない無限ピストンSEX
発売日 2017-04-15
収録時間 119分
品番 snis00895
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この記事を書いた人

タワシ(管理人)

足裏フェチサイト「Japanese Foot」を運営しています。ギリシャ型のデカ足や、肉厚な足裏など、インパクトのある足裏が好みです。日本人女性の足裏以外にも、二次元(同人)作品や外国人の足裏なども好きです。

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