妃月るいが足裏を見せながらアナルを責められ、変態アナルペットに!?

評価:
残念そこそこまぁまぁ良かった素晴らしい! (1 投票, 平均: 3.00 / 5)
2019/10/10
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飼われて嬉しい変態アナルペット 妃月るい

シリーズ:

Japanese Foot レビュー

妃月るいが猫耳や首輪、さらに拘束具で身動きが取れない状態にされたりしたうえで、アナルを中心に責められて尻穴調教されてしまうという内容。

妃月るいは、おっぱいはお手頃サイズ、そしてお尻は大きめな感じですね。肉付きの良い感じの体も良いです。そんな彼女がおっさんにペットとして飼われているという設定なのですが、終始アナルを中心にドMプレイをさせられております。後半最後は浣腸プレイもあるので、苦手な方はご注意ください。

セックスシーンは前半・後半でそれぞれありますが、後半は二穴セックスもあるのが特徴的な作品です。やはりアナルにチンポコを突っ込むのは外せませんね。

足裏シーンは全体的にいくつかあり、M字開脚で拘束されているシーンでチラチラと見ることができます。

M字開脚のシーンは中盤辺りの蛍光色の縄で縛られたところになります。足裏は一部見切れているので足裏全体はなかなか見れないのですが、ある程度アップで足裏を見ることができます。さらにシーンが変わって、猫の手が付けられた状態のシーンでもM字開脚で足裏が見れるので要チェックです。

その他の足裏シーンとしては、前半最初もチラリと足裏を見ることができます。お尻を突き出した状態でピロピロ笛(吹き戻し)をアナルに突っ込んで吹かせるという、変態にもほどがあるプレイのシーンなのですが、体勢的に足裏がチラリと見れます。さらにここの挿入シーンでも良い感じの足裏を見れます。

 

全体的にチラリ系の足裏が多めなのが惜しいのですが、それが逆に興奮するかもしれない作品ですね。

足裏ギャラリー(サンプル画像)

※足裏シーンはここに掲載されているもの以外にも存在する場合があります。

作品内の足裏ポイント

※足裏ポイントの記載は最大5つまで。作品によってはそれ以上ある場合もあります。

M字開脚で拘束された状態のシーンが多めなので、チラリと足裏が見えるシーンも多い。ただじっくりと足裏が見れるシーンが無いのが残念。

足裏ポイント
23:55 お尻を突き出す体勢で、アナルにピロピロ笛(吹き戻し)を突っ込んで吹かせる変態シーン。足裏は正面からしっかりと見える訳ではないが、チラチラと映りこむ。
43:27 挿入シーン。横からのアングルで足裏が見えるが、なかなかスマートで綺麗な形に見える。
1:02:55 M字開脚で拘束された状態でのプレイのシーン。足裏は見切れがちだが、ある程度アップで見れるのが特徴。1:11:40では足裏全体がチラリと見えたりする。
1:23:59 アナルとマンコの二穴を指で責められているシーン。足裏が一瞬ドアップで見れる。

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この記事を書いた人

タワシ(管理人)

足裏フェチサイト「Japanese Foot」を運営しています。ギリシャ型のデカ足や、肉厚な足裏など、インパクトのある足裏が好みです。日本人女性の足裏以外にも、二次元(同人)作品や外国人の足裏なども好きです。

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