【安藤もあ】黛まゆとのレズバトルでM字開脚や屈曲位の足裏が登場!ラウンドガールレズバトル

評価:
残念そこそこまぁまぁ良かった素晴らしい! (2 投票, 平均: 4.00 / 5)
2023/10/24
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ラウンドガールレズバトル

シリーズ:


(レーベル:

Japanese Foot レビュー

ラウンドガールとして登場する女子2人が、どちらが女として上かを決めるためレズバトルで勝負する作品。

登場する女優は、安藤もあ黛まゆ。バチバチのライバル関係な2人として登場するのですが、セリフが結構棒読みで演技力に難があるのが気になりました。同じROCKETからリリースされている「」シリーズ等と比べると、やや盛り上がりに欠けるのでそこらへんは注意。

内容は大きく前半と後半に分かれており、場所が違うだけでどちらも同じ様な内容です。ちなみにレズバトルといっても、ラウンド1とか2とか、そういう形式では進んでいかず、淡々とレズる内容になっています。

ほぼ安藤もあの足裏な内容!M字開脚シーンの足裏が長時間続きオススメ!

今回の作品で足裏を見られるのはほぼ全て安藤もあです。黛まゆは後半最後のシックスナインでわずかに見えるくらいなので、黛まゆの足裏は期待しない方が良いです。逆に安藤もあの足裏は見え具合が良いシーンもありますし、長時間足裏もあったりとなかなかの内容になっています。

まず最初に足裏が登場するのが、15:48の安藤もあがM字開脚の体勢で責められているシーン。持ち上がった左足の足裏全体を正面から10秒程度見ることができます。時間的にはやや短めですが、足裏の見え具合は素晴らしいですね。ちなみにその後も、左足のかかと部分はある程度映り続けます。

そして一番見応えがあるのが17:07のM字開脚シーン。ここは先程とは逆に安藤もあが黛まゆを責めているシーンなのですが、両足を使って黛まゆをM字開脚にさせている中、安藤もあの右足の足裏全体を1分ちょっとと長時間見られるのが魅力です。距離もやや近めという事で迫力もそこそこあるのが良いですね!足指が反っているのでそこらへんは若干見え辛さはありますが、それでも十分に見応えはあるシーンです。

その後も安藤もあの足裏が続きますが、やや細かいものが多め。25:57のクンニシーンで右足の足裏が15秒くらい、29:41では四つん這いの両足の足裏を10秒ちょっと、さらに52:23の屈曲位レズエッチでは右足の足裏を20秒ちょっと見られたりします。どれも迫力不足ではありますが、足裏の見え具合はそこそこあります。

後半からは見応えのある足裏はほとんど登場しません。唯一見応えがあるのは、1:14:15の仰向けの体勢でキス&股間を弄られているシーンで、右足の足指グー足裏全体を10秒弱見ることができます。時間が短めなのが残念ですが、足指グーの見応えは結構あるシーンです。

まとめ

ということで、レズバトル中の安藤もあの足裏を複数見られる作品でした。一番の見所は前半のM字開脚シーンなのでここは必見。ムチッとした感じの安藤もあの足裏自体も魅力的なシーンです。ほぼ安藤もあの足裏オンリーの作品なので、彼女の足裏が好きな方は要チェックです!

足裏ギャラリー(サンプル画像)

※足裏シーンはここに掲載されているもの以外にも存在する場合があります。

作品内の足裏ポイント

※足裏ポイントの記載は最大5つまで。作品によってはそれ以上ある場合もあります。

登場する足裏はことごとく安藤もあ。前半のM字開脚の足裏が一番見応えがあるのでオススメ。黛まゆの足裏は後半最後のシックスナインでわずかに見えるのみ。

足裏ポイント
15:48 安藤もあがM字開脚の体勢で責められているシーン。左足の足裏全体を10秒程度見られる。その後もかかとはしばらく映り続ける。
17:07 両足を使って黛まゆをM字開脚にさせている安藤もあの右足の足裏全体を1分ちょっと見られる。
25:57 安藤もあが黛まゆにクンニされているシーン。安藤もあの右足の足裏を引いたアングルで15秒くらい見られる。
29:41 安藤もあが黛まゆにクンニしているシーン。四つん這いの体勢の両足の足裏を10秒ちょっと見られる。
52:23 屈曲位な体勢のレズエッチシーン。安藤もあの右足の足裏を斜めからのアングルで20秒ちょっと見られる。

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この記事を書いた人

タワシ

足裏フェチサイト「Japanese Foot」を運営しています。ギリシャ型のデカ足や、肉厚な足裏など、インパクトのある足裏が好みです。日本人女性の足裏以外にも、二次元(同人)作品や外国人の足裏なども好きです。

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