Japanese Foot レビュー

」シリーズの第2段。

登場する女優は総勢12名で、服装や足裏の形などは以下の通り。

  • 碧しの・・・スチュワーデス、エジプト型、肉厚足裏、オイル
  • 向井藍・・・競泳水着、エジプト型、縦長、ローション、(※1作目の使いまわし)
  • きみと歩実・・・スチュワーデス、エジプト型、パンスト足裏
  • 星奈あい・・・下着姿、エジプト型
  • 三島奈津子・・・ボンデージ、エジプト型、肉厚足裏
  • 春原未来・・・下着姿、エジプト型、セルフ足舐めあり
  • さくらみゆき・・・事務員、エジプト型、パンスト→生足裏、足裏が見え辛い
  • 葵百合香・・・スチュワーデス、エジプト型、縦長・足指長め・タコ、黒パンスト→生足裏、足裏シーン少な目
  • 凛音とうか・・・競泳水着、エジプト型、足裏が見え辛い
  • 高杉麻里・・・制服、エジプト型、縦長、靴下→生足裏
  • 佐々木あき・・・スチュワーデス、エジプト型、縦長、黒スト
  • 茜はるか・・・私服姿、エジプト型、ジーンズ足裏、足裏が見え辛い

プレイ自体は全員同じで、罵倒しながら足コキしてくれる様子を主観視点で見られるというものになります。服装がそれぞれ違うのが特徴で、スチュワーデスや競泳水着などの生足裏を見ることができます。女優によってはパンスト足裏も登場したりします。

足裏が見えやすい女優と見え辛い女優がいるのでその点は注意。また、2人目の向井藍はなぜか1作目のシーンをそのまま使いまわししているので、向井藍の足裏目的で1作目を既に見ている方はご注意ください。

碧しの、きみと歩実、星奈あい、三島奈津子の足裏が見えやすくオススメ!

足裏が見えやすい女優としては、1人目の碧しの、3人目のきみと歩実、4人目の星奈あい、5人目の三島奈津子・・・といったところが挙げられます。作品全体を見ると、前半の方がしっかり足裏を見られるということですね。

まず1人目の碧しのは、首にスカーフを巻きスーツを着た、スチュワーデス姿で登場。このコスチュームだとパンストを履いていそうですが、最初から最後まで生足裏なのが嬉しいところ。そして碧しのの生足裏の肉厚感がこれまたエロくて素晴らしいですね。

内容はひたすら足コキが続くものですが、両足の足裏ともしっかり正面を向いた足コキなので、足裏が非常によく見えています。当然ドアップで長時間見ることができます。シンプルに足裏をガッツリ見たいという方は、1人目から早速抜いてしまう危険性がありますね・・・!

3人目のきみと歩実は上着を着ていないシャツだけのスチュワーデス姿で登場。碧しのとは違い、最初から最後までパンスト足裏なのが特徴です。きみと歩実も両足のパンスト足裏が正面からしっかりと見えており、パンスト足裏が好きならかなり見応えのあるシーンになっています。

さらに途中、ガラステーブルの下からのアングルも登場し、ガラスに密着するパンスト足裏も見ることができます。マニアックなシーンですが、密着足裏を見られるのはきみと歩実だけなので、そういう足裏が好きならチェックしておく価値はあるでしょう。

4人目の星奈あいは下着姿で登場し、最初から最後まで生足裏を見せてくれます。テーブルに両足の足裏を乗せて足裏全体をガッツリ見せてくれてから足コキがスタート・・・なのですが、足コキ自体はあまり多くはないので、ガシガシ足コキして欲しい方は注意。

その分足裏がよく見えているので、シンプルに足裏を見たいなら結構満足はできる内容になっています。

5人目の三島奈津子はボンデージ姿で登場し、両足の生足裏を見せてくれる。正面からしっかりと足裏を見せてくれており、迫力も文句無しです!足裏自体も肉厚感があるということで、1人目の碧しのと同じくらいの見応えといっても良いかもしれませんね。足裏にタコがあるのが個性を感じるところですね。

後半からは足裏が見え辛くなってきたりと、少々クセが強くなっていきますが、もちろん良い足裏はチラホラと登場してくれます。

特に10人目の高杉麻里なんかは、最初は靴下を履いているのですが、途中から生足裏が登場。そこから足裏の見えやすさがグンと上がり、縦長で足指長めのいやらしい足裏をガッツリ見せてくれるのが魅力ですね。

その他にもスチュワーデス姿の佐々木あきの黒スト足裏、最後には足裏は見え辛いですが、茜はるか(パッケージの子)のジーンズ生足裏を見られるのもポイントです。

まとめ

ということで、12名の足コキ中の足裏を見られる作品で、中でも碧しのやきみと歩実、星奈あいなどの足裏が見応えのある作品でした。色々なコスチュームの足裏を見られることや、罵声を浴びせられながら主観視点で足裏を見られるのもこの作品の良さなので、Mな方にもオススメできる作品ですね。

足裏ギャラリー(サンプル画像)

※足裏シーンはここに掲載されているもの以外にも存在する場合があります。

作品内の足裏ポイント

※足裏ポイントの記載は最大3つまで。作品によってはそれ以上ある場合もあります。

1人目(碧しの)

スチュワーデス姿の生足裏が登場。肉厚感のある足裏も魅力的。

足裏ポイント
0:20 両足の足指グーパーを見せてくれてから足コキスタート。足裏を正面に向けながらの足コキなので非常に見えやすい。6分くらい続く。

2人目(向井藍)

競泳水着姿で登場。シリーズ1作目と全く同じ内容のものが使われている。

足裏ポイント
6:04 足コキ中のローションヌルヌル足裏が見所。ディルドが足裏に被っているシーンが多め。ドアップで長時間見られるのは良い。

3人目(きみと歩実)

スチュワーデス姿で登場。最初から最後までパンスト足裏が続く。

足裏ポイント
12:37 パンスト足裏の足コキが登場。両足とも正面からしっかり足裏が見えている。途中ガラステーブルの下から、密着する足裏を見られる場面もある。

4人目(星奈あい)

下着姿で登場。両足の足裏がよく見えている。

足裏ポイント
20:23 両足の足裏をガッツリ見せてくれてから、足コキスタート。足裏自体はよく見えているが、足コキはそこまで激しいものは無い。

5人目(三島奈津子)

ボンデージ姿の生足裏の足コキが登場。肉厚感のある足裏も魅力的。

足裏ポイント
27:33 足コキ中のドアップ足裏が登場。正面からよく足裏が見えている。

6人目(春原未来)

下着姿の生足裏が登場。やや角度のある足裏が多め。

足裏ポイント
33:35 やや角度のある足コキが多いので若干見え辛さがある。途中セルフ足舐めで唾液まみれの足裏が登場したり、足指パーの足裏も登場する。

7人目(さくらみゆき)

事務員姿で登場。最初はパンスト足裏、途中から生足裏になる。足裏は全体的に見え辛さがある。

足裏ポイント
40:41 最初はパンストの足コキだが、途中から生足裏の足コキに変わる。全体的に足裏の見え具合が悪く見応えは微妙。

8人目(葵百合香)

スチュワーデス姿で登場。黒パンストと生足裏の2種類を見られるが、足裏シーンはかなり少ない。

足裏ポイント
51:46 足コキシーン。最初は黒パンストで途中から生足裏になる。足裏が見えるシーンは少ない

9人目(凛音とうか)

競泳水着姿で登場。足裏はやや見え辛い。

足裏ポイント
1:01:34 大股開きの足裏からスタート。しばらくすると足コキに入るが、足裏の見え具合は微妙。

10人目(高杉麻里)

制服姿で登場。最初は靴下、途中から生足裏が登場。

足裏ポイント
1:07:25 足コキシーン。最初は靴下足コキだが、途中から生足裏の足コキになる。足裏の見え具合も生足裏の方が良い。

11人目(佐々木あき)

スチュワーデス姿で登場。最後まで黒ストの足裏が続く。

足裏ポイント
1:17:38 最初はヒールを履いており、途中から黒ストの足コキが登場。最後まで黒ストで生足裏は登場しない。足裏の見え具合はなかなか良く、足指パーが複数登場するのも魅力。

12人目(茜はるか)

私服姿で登場。パッケージの子。ジーンズ足裏を見られるのは良いが、足裏の見え具合は基本微妙。

足裏ポイント
1:28:44 足コキシーン。ジーンズ+生足裏の足コキが登場するが、足裏の見え具合は微妙。最後には精液がわりのローションでヌルテカになった足裏も登場。

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サンプル動画

この記事を書いた人

タワシ

足裏フェチサイト「Japanese Foot」を運営しています。ギリシャ型のデカ足や、肉厚な足裏など、インパクトのある足裏が好みです。日本人女性の足裏以外にも、二次元(同人)作品や外国人の足裏なども好きです。

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