若槻みづなの縛られた体勢で見せる足裏。鬼縛 ‘きばく’8

Japanese Foot レビュー
「鬼縛」シリーズ。
今回登場するのは若槻みづな(現:若月みいな)。撮影の打ち合わせで薬を盛られて昏睡、そのまま全裸で拘束。拍手喝采と共に拘束された姿がお披露目され、オモチャ責めやセックスなどで何度もイカされてしまう・・・という内容。
登場する若槻みづなですが、まず身長が167cmという女性としては高身長なのが特徴。そしておっぱいはIカップという巨乳を持っており、今回の作品でも拘束具として使用されている麻縄の間からおっぱいがこぼれているのが印象的です。そんな彼女が全編通して快楽地獄に堕とされてしまい、絶叫するかのように喘ぎまくります。
セックスシーンは後半に入ってからの2ヵ所で、1ヵ所目は1対1、2ヵ所目は複数人数でのセックスになります。それ以外のシーンは基本的に、拘束されながらのオモチャ責めが多めな内容になっています。
大股開き&四つん這いの足裏が見所
全体を通してしっかりと足裏を見られるのは、「前半の大股開きの拘束シーン」と「後半の四つん這いのオモチャ責めシーン」の2カ所になります。その他、正常位のセックスシーンでも足裏が見られますが、こちらは少々見辛さがありチラリ程度になっています。また若槻みづなの足裏については、ハッキリとはしませんがエジプト型の足裏かと思われます。やや肉厚な質感もあってか、インパクトのある見た目なのが特徴です。
まず前半の大股開きの足裏については、複数のシーンで同じ足裏を見られるのがポイントです。主に左足の足裏を見られるシーンが多く、アップの足裏ではないもののある程度しっかりと見ることができます。拘束されているので足裏の見え方も安定しているのが良い点ですね。
次に後半の四つん這いのオモチャ責めシーン。主に右足の足裏をややアップで見られるシーンで、インパクトならこの作品の中で一番のシーンです。また約1分という長時間足裏を見られるのも特徴のシーンですので、じっくりと足裏を担当したい場合にも良いシーンです。
まとめ
以上、全体的には良い足裏シーンは2ヵ所、オマケ程度が1ヵ所といった内容になります。一見足裏シーンが少ないようにも見えますが、複数シーンで足裏が登場したり長時間足裏があったりと、意外と見応えはありますので、特に拘束プレイ中の足裏が好きな方にオススメできる作品です。
足裏ギャラリー(サンプル画像)
※足裏シーンはここに掲載されているもの以外にも存在する場合があります。
作品内の足裏ポイント
※足裏ポイントの記載は最大5つまで。作品によってはそれ以上ある場合もあります。
足裏シーンは大股開きと四つん這いがメイン。体勢のバリエーションは少な目だが、その分複数のシーンで見られたりと見応えはある。
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| 作品名 | 鬼縛 ‘きばく’8 若槻みづな |
|---|---|
| 発売日 | 2017-09-29 |
| 収録時間 | 120分 |
| 品番 | TKI-061 |
| 監督 | - |
| メーカー | MAD |
| レーベル | マッド(月) |
| シリーズ | 鬼縛 |
| ジャンル | SM イラマチオ おもちゃ ハイビジョン 単体作品 巨乳 拘束 縛り・緊縛 |
| 出演者 | 若槻みづな |
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この記事を書いた人
足裏フェチサイト「Japanese Foot」を運営しています。ギリシャ型のデカ足や、肉厚な足裏など、インパクトのある足裏が好みです。日本人女性の足裏以外にも、二次元(同人)作品や外国人の足裏なども好きです。
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