麻縄で縛られた凛音とうかの汗ばんだ足裏…。四つん這いの卑猥なお散歩足裏が見所

評価:
残念そこそこまぁまぁ良かった素晴らしい! (1 投票, 平均: 3.00 / 5)
2021/12/15
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緊縛愛奴 凛音とうか

Japanese Foot レビュー

凛音とうかが麻縄で縛られて好き放題され、最後は中出しまでされてしまうというSMな作品。

凛音とうかの抜群のスタイルに緊縛という組み合わせはかなりマッチしているかと思います。フヨフヨと揺れる巨乳も十分いやらしいです。しかしながら、FANZAのレビューでもツッコまれている通り、流れが単調なのが欠点ですね。盛り上がるポイントが無いので、人によっては見ていて飽きてしまうかもしれません。

作品自体の内容としては、後ろで両手を縛りあげられたり、M字開脚の拘束、四つん這いの拘束などが登場。セックスシーンは後半最後のみで、中出しフィニッシュで締めるのは良い点かと思います。

M字開脚(大股開き)・四つん這いの足裏がメイン。汗ばんだ足裏がエロイ!

今回足裏を見られるのは中盤以降。大きく分けてM字開脚(大股開き)と四つん這いの2種類の足裏がメインになります。

まずM字開脚ですが、どちらかというと大股開きな体勢といった方が良いでしょう。ガパッと股を開いて拘束され、両足の足裏全体が見えています。引いたアングルなので迫力はあまりありませんが、以降のシーンでこの体勢の足裏が連続して登場するのが魅力です。

大股開きの後はM字開脚の手マンシーンに移りますが、そこでもチラリ程度に足裏が映っているのでこちらも要チェックです。

そしてもう一つの見所が四つん這いのお散歩シーン。腕と脚が曲がるように縛られており、両膝・両肘をついた状態の四つん這いということで、常に両足の足裏が上を向いた状態なので足裏もよく見えています。当然ながら麻縄が足裏にググッと巻き付いており、さらに若干汗ばんだような質感も見てとれ、そういった点にもいやらしさを感じますね。

こちらも先程のシーンと同様、迫力自体はそこそこといった程度ですが、やはり複数のシーンで四つん這いの足裏が登場してくれるのが魅力です。中には、フェラ前に女の子座りの足裏もチラリと登場します。どれもこれもプリッとしたお尻も一緒に映っていてなかなかにエッチなので、お尻+足裏が好きな方などにオススメですね。

ちなみに最後のセックスシーンでは、バックのセックス中にチラリと足裏が見えたりもしますが見応えはほぼありませんので、セックス中の足裏は期待しない方が良いです。

まとめ

以上、拘束された状態のM字開脚(大股開き)と四つん這いの足裏が魅力的な作品でした。迫力は全体的に控えめですが、その分複数のシーンで足裏を見られるので、縛られた足裏やプリッとしたお尻が一緒に見えているのが好きな方などにオススメです。

足裏ギャラリー(サンプル画像)

※足裏シーンはここに掲載されているもの以外にも存在する場合があります。

作品内の足裏ポイント

※足裏ポイントの記載は最大5つまで。作品によってはそれ以上ある場合もあります。

M字開脚と四つん這いの足裏がメイン。迫力は控えめだが、複数の足裏が連続して登場するのが魅力。また縄が巻かれていたり、若干汗ばんでいるような質感なのも魅力。

足裏ポイント
57:58 大股開きの拘束シーン。引いたアングルだが両足の足裏全体を見られる。続けて見られるわけではないが、約2分ちょこちょこと同じアングルの足裏が登場するのが特徴。それ以降の手マンシーンでも、M字開脚のチラリ足裏が見えるのも魅力。
1:30:37 両膝・両肘をついて四つん這いで歩くシーン。両足の足裏全体が2分弱の間チラチラと見える。迫力は控えめだが、数種類のアングルで足裏を見られるのが特徴。
1:35:18 再び四つん這いで歩き、その後女の子座りでフェラをするシーン。30秒程度両足の足裏を見られる。
1:42:15 再び四つん這いで歩くシーン。10秒程度両足の足裏を見られる。

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この記事を書いた人

タワシ

足裏フェチサイト「Japanese Foot」を運営しています。ギリシャ型のデカ足や、肉厚な足裏など、インパクトのある足裏が好みです。日本人女性の足裏以外にも、二次元(同人)作品や外国人の足裏なども好きです。

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