縛られ身動きできない有坂深雪のまんぐり返し&四つん這い足裏!拷問無残5

評価:
残念そこそこまぁまぁ良かった素晴らしい! (2 投票, 平均: 4.00 / 5)
2022/08/30
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拷問無残5 有坂深雪

シリーズ:

Japanese Foot レビュー

縛られ身動きがとれない中、蝋燭やオモチャ、鞭などで徹底的に調教されてしまう作品。

登場する女優は有坂深雪。最初はどこか気丈な態度も見られましたが、調教が進むにつれてマゾを開眼させていき、最後には立派な牝奴隷になってしまいます。緊縛作品ということで、とにかく縛られて身動きのとれない中で責められまくる内容になります。

後半にまんぐり返しや四つん這いの足裏が複数登場!正常位の足裏もあり!

まんぐり返しの足裏その3

今回主に足裏が登場するのは、後半のまんぐり返しと四つん這いの緊縛シーン。

まずまんぐり返しシーンは、両足の足裏を複数のシーンでチラチラと見られるのが魅力。ひとつひとつのシーンはそこまで長くはありませんが、そういった細かい足裏シーンがいくつも集まっているというイメージです。中にはドアップの足裏も少し登場したりと、迫力のある足裏を見ることもできます。

欠点はかかとを持つような体勢で縛られているので、手がかかとに被ってしまっているというところ。ただまぁつま先部分は基本見えているので、そこまで見応えには問題はないでしょう。

四つん這いの足裏その4

次に四つん這いで歩き回されるシーンでも両足の足裏が登場。膝を曲げた状態で縛られているので、通常の四つん這いとは違った足裏を見ることができます。

ここも先程のまんぐり返しと同様で、足裏が見える細かいシーンがいくつも集まっている感じになります。後ろからの足裏だったり、真上から見た足裏だったりが登場します。足裏が上を向いた状態なので、角度的にちょっと見え辛い足裏もあるのですが、緊縛された状態で散歩させられるシチュは良い興奮材料になるシーンでもありますね。

1:40:11 正常位の足裏

正常位のセックスシーンでは左足の足裏全体が登場。長くは見られませんが、しっかりセックス中の足裏も登場してくれたのは嬉しいですね。

その他にも、前半の宙づりシーン冒頭でうつ伏せのドアップ足裏を見られたりするので、そちらも要チェックです。

まとめ

うつ伏せのドアップ足裏

以上、有坂深雪の緊縛中の足裏を見られる作品でした。まんぐり返しや四つん這い、さらにうつ伏せと、緊縛作品とはいえ意外と足裏を見られる体勢が多いのが良かったですね。特にまんぐり返しや四つん這いはチラチラと足裏が多く見られたのもGoodでした。全体的にやや迫力不足なところはあるのですが、緊縛作品の足裏が好きならチェックしておいても良いかもしれませんね。

足裏ギャラリー(サンプル画像)

※足裏シーンはここに掲載されているもの以外にも存在する場合があります。

作品内の足裏ポイント

※足裏ポイントの記載は最大5つまで。作品によってはそれ以上ある場合もあります。

主に後半のまんぐり返しシーン以降で多くの足裏を見られる。ひとつひとつの足裏シーンはそこまで長くないが、そういったシーンが多く登場するのが特徴。

足裏ポイント
27:44 両足を曲げたうつ伏せの状態のシーン。両足の足裏が見えている。最初は引いたアングルの足裏だが、しばらくすると近めの足裏も短時間ながら見られる。宙吊りにされた後もチラチラわずかに足裏が見えているが、見応えは薄め。
1:04:08 まんぐり返しの体勢で縛られているシーン。これ以降、両足の足裏がチラチラと見えるシーンがいくつも登場する。一部ドアップ足裏もあり。
1:19:24 肘と膝をついて四つん這いで歩かされるシーン。これ以降、両足の足裏を見られるシーンがいくつも登場する。
1:40:11 正常位のセックスシーン。左足の足裏全体を近めで見られる。10秒程度続く。

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この記事を書いた人

タワシ

足裏フェチサイト「Japanese Foot」を運営しています。ギリシャ型のデカ足や、肉厚な足裏など、インパクトのある足裏が好みです。日本人女性の足裏以外にも、二次元(同人)作品や外国人の足裏なども好きです。

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