【鈴木真夕】M字開脚で足裏を見せながら息子に責められる母親!1分以上続く足裏が見所の近親相姦作品!母子姦

評価:
残念そこそこまぁまぁ良かった素晴らしい! (1 投票, 平均: 3.00 / 5)
2026/06/14
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母子姦 鈴木真夕

シリーズ:

Japanese Foot レビュー

夫との仲が良い人妻が息子の前でもイチャついていたところ、息子が欲情。その後、母親を女性として意識し始めてしまう息子に夜這いされ一線を越えてしまう・・・という近親相姦作品。

登場する女優は鈴木真夕。最初は拒否感を表しているものの、途中から息子との行為を受け入れるようになっていくのが、作品の流れのポイントでしょう。

中盤のM字開脚拘束シーンで1分越えの足裏が登場!

足裏シーンは多い訳ではありませんが、それなりの数登場。特に中盤のM字開脚拘束シーンでは、1分越えの足裏シーンを見られるのが魅力です。

まず最初に22:30の、仰向けで無理矢理キスをされているシーンで足裏が登場。両足の足裏を15秒くらい見ることができます。その後もチラチラと足裏が見えるので、それも含めるのであれば30秒くらいの内容ですが、あまり安定して見られないので、15秒くらいと足裏シーンと思っておいた方が良いでしょう。

そして今回の目玉のシーンである、M字開脚拘束でオモチャ責めなどされちゃうシーン。ここで複数の足裏を見られ、

  • 49:01から両足の足裏(右足メイン)を1分40秒くらい
  • 51:05からはやや近めの右足の足裏を側面から10秒ほど
  • 55:06から両足の足指以外の足裏を15秒くらい
  • 58:14から遠目の左足の足裏を40秒ほど
  • 59:05から右足→両足の足裏をやや近めで1分くらい

といった足裏が登場します。M字開脚拘束ということで、安定して長時間足裏を見られるのが大きな魅力ですね。1か所目と最後の足裏は1分越えと、なかなかに長い足裏シーンで、特に最後の59:05の足裏シーンはやや近めの足裏ということもあり、今回の作品の中では一番オススメな足裏シーンですね!

後半最後のセックスシーンでは、正常位の足裏も1か所だけ登場し、1:51:27から右足の足裏を30秒くらい見ることができます。その後もわずかに足裏が見えており、中出しフィニッシュ時もほんの少し足裏の一部が見えていたりしますが・・・、う~ん足裏シーンとしては見え具合が不十分かな~といった内容です。もう少し見え具合が良ければちゃんと紹介もできるのですが・・・、まぁそんなシーンも一応あるということで。

まとめ

といった感じで、息子と一線を越える母親を演じる鈴木真夕の足裏を見られる作品でした。M字開脚拘束の長時間足裏がメインの内容なので、そういった拘束系の足裏をじっくり見るのが好きなら要チェックですね。ただし迫力は基本控えめなので、そこは注意しておきましょう。

足裏ギャラリー(サンプル画像)

※足裏シーンはここに掲載されているもの以外にも存在する場合があります。

作品内の足裏ポイント

※足裏ポイントの記載は最大5つまで。作品によってはそれ以上ある場合もあります。

中盤辺りのM字開脚拘束の足裏が長時間続きオススメ。特にそのシーンの最後の方は迫力はそこそこ出てくるのがポイント。

足裏ポイント
22:30 仰向けの体勢で無理矢理キスされているシーン。両足の足裏を15秒くらい見られる。その後もチラチラと足裏が見えたりするので、それも含めると30秒くらいの内容。
49:01 M字開脚拘束のオモチャ責めなどのシーン。迫力は無いが、両足の足裏(右足メイン)を1分40秒くらいと長く見られる。さらに51:05からはやや近めの右足の足裏を側面から10秒ほど、55:06から両足の足指以外の足裏を15秒くらい、58:14から遠目の左足の足裏を40秒ほど、59:05から右足→両足の足裏をやや近めで1分くらい見られる。
1:51:27 正常位のセックスシーン。右足の足裏を30秒くらい見られる。その後もわずかに足裏は見えているが、見応えは無し。

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この記事を書いた人

タワシ(管理人)

足裏フェチサイト「Japanese Foot」を運営しています。ギリシャ型のデカ足や、肉厚な足裏など、インパクトのある足裏が好みです。日本人女性の足裏以外にも、二次元(同人)作品や外国人の足裏なども好きです。

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