【足指パーの女王】幾田まちの足裏たっぷりフェチ作品!セーラー服生足裏やセックス中足裏が満載!

評価:
残念そこそこまぁまぁ良かった素晴らしい! (4 投票, 平均: 4.50 / 5)
2023/01/12
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美女の足裏をふやけるまで舐めたい! 幾田まち

シリーズ:

Japanese Foot レビュー

」シリーズ。

登場する女優は幾田まち。イラストが得意で笑顔のキュートな女優さんです。今回の作品では制服姿やブルマ姿で登場するシーンがあるのですが、そういうコスプレも似合っていますね。

足裏の形は恐らくエジプト型。作中では足のサイズを23cmと言っていますが、パッケージには22.5cmとあります。女子としては平均的なサイズでしょう。一部硬い角質がある部分もありますが、全体的にかなり綺麗な見た目をした足裏です。乾燥したままの足裏ならもっと目立つかもしれませんが、舐められたりローションを塗りたくられたりでしっとりするシーンが多いので、あまり足裏の角質などは気になりませんね。

内容は大きく5シーンに分かれており、

  • セーラー服姿の生足裏を兄に堪能される少女
  • インタビュー→足裏ドアップ&M字開脚オナニー中足裏
  • 食パン踏みつけからの足舐め→正座足裏ぶっかけ
  • 覆面変態男を足裏で責める
  • セックスシーン

という内容になっています。

今回全体的に足指パーを非常に多く見られるのが特徴で、私は勝手に幾田まちを”足指パーの女王”と呼ぶことにしました。とにかく足裏が見えたら足指パーをしているくらいに足指パーをしてますので、足指パーが好きなら見ておいて損は無い内容のはずです。

また、後ほど詳しくご紹介しますが、足裏フェチ作品なので全体的に足裏シーンは非常に多いですが、今回は4シーン目だけは足裏が少ないです。ただし一転して5シーン目ではセックス中の迫力ある足裏を多く見られるので、セックス中の足裏が好きな方にはかなりオススメできる内容になっています。

1シーン目:セーラー服姿の生足裏が登場!ドアップ足指パー足裏が見応えあり!

1シーン目はセーラー服姿で登場し、興奮したお兄ちゃんに生の足裏を舐められたりしちゃうシーンになります。

まずは長座でテーブルの上に両足を乗せ、この段階ではセーラー服姿らしい白い靴下の足裏がガッツリ登場。寒そうにしている幾田まちの靴下足裏にお兄ちゃんがカイロを当てたりするシーンが続きます。

しばらくすると左足から白い靴下を脱がされ生足裏が登場。その後両足とも生足裏にされ、ドライヤーで温められた後、足舐め→M字開脚クンニ→長座フェラ、そして最後に足裏ぶっかけと進んでいきます。もちろん全てのシーンでしっかり迫力のある足裏が楽しめます。

一連のシーンで一番印象に残っているのが、幾田まちの足指パー足裏!とにかくどのシーンでもクワッと足指を開きまくっています。特にクンニされているシーンのM字開脚はかなり力強く足指パーをしており、足指からどれだけ気持ち良くなっちゃってるか伝わってきますね。実際お兄ちゃんのしつこいクンニでイカされてしまい、その際にもブルブルと痙攣した足、もちろん足指パーの足裏も見せてくれたりと、シチュも含めて非常に見応えがあります。

細かい点ですが、足裏ぶっかけ時には足裏の色が黄色っぽくなっているのもポイント。それ以前はピンク色だったのですが、足裏の色にこだわりがある方はこういう所も要チェックです。

2シーン目:M字開脚オモチャオナニーの濡れ足裏がエロイ!

2シーン目はインタビューシーンからスタート。イスの上に両足を乗せてもらい、イラストを描いてもらっている最中にグレーの靴下を脱がせて生足裏が登場します。もちろん迫力のあるドアップ足裏も登場し、カメラのレンズに密着するくらいのものもあります。ちなみに透明なイスの上に足を置いていますが、今回はイスの上に立った密着足裏はありません。

その後はソファの上のM字開脚足裏→床でM字開脚のオモチャオナニーと続いていくのですが、思ったよりも足裏が見えるシーンは少なめなように感じました。特にソファで一旦四つん這いになるシーンがあるのですが、ここで足裏が見えなかったのは意外。これまでのシリーズだとここで四つん這い足裏が見えることが多いので、ここは残念ですね。

ただし、これまでのシリーズになかったシーンも登場。それが床でM字開脚になりながらのオモチャオナニー中の足裏です。ソファのM字開脚足裏とは微妙に違った足裏なので、これはこれで新鮮です。またオモチャオナニーでまき散らしてしまった汁で足裏が濡れてしまいテカっているのもポイント。普通の足裏よりもエロさが際立っています。

あとオモチャオナニーでめちゃくちゃ感じまくっているのも印象的で、「ああああぁぁぁ!イグイグ、イッちゃう~~~!!💗」とマジでオナニーで感じまくっています。当然その間も足裏が見えており、ここでも足指パーを披露してくれるのはさすがです。

3シーン目:踏みつけ型足舐めなど登場!最後は正座足裏ぶっかけ!

3シーン目は1シーン目とは違った制服姿で登場。こちらも似合ってますね。そこに私服姿の男優が登場し、朝ごはんのパンを生足裏で踏んづけてもらって食べるという変態的行為に出ます。いわゆるフードクラッシュ的なシーンですが、肝心の足裏はかかとで踏みつけるシーンくらいでしか見えないので、他のシーンと比べるとそこまで見応えはありません。

足裏が見え始めるのはその後の足舐めシーンからで、まず仰向けになった男優を踏みつける形の足舐めからスタート。右足→左足→両足と見上げるアングルでドアップ足裏が登場。主観視点という訳ではないですが、それに近い形の足裏を見られるのが特徴です。また、3シーン目の中では一番ガッツリ足裏を見られるのでオススメのシーンです。

さらにその次のシーンではセルフ足舐めも交えた足舐めシーンで足裏が登場。お互いの唾液で足裏がテカるくらい足舐めしちゃうのがポイントでしょう。顔が邪魔で足裏が見え辛いタイミングはあるのですが、それでも迫力のある足裏は見られるので、見応えはありますね。

その後は膝立ちのフェラ中のドアップ足裏を挟んで、正座の足裏にぶっかけてフィニッシュ。膝立ちも正座もドアップの足裏を見られますが、正座の足裏シーンはつま先が若干見切れてしまっているのがもったいないですね。できればアングルをもう少し下にして足裏全体を映して欲しかったところです。

4シーン目:覆面変態男に足裏舐めさせ→手コキ足裏ぶっかけ!

4シーン目は覆面変態男をイジめちゃうシーンを自らカメラを持って撮影するという内容。結論から言いますと足裏シーンはだいぶ少なめです。足裏を見られるのは2か所あり、足舐めシーン(右足→左足)、最後の手コキ足裏ぶっかけシーンです。いずれもドアップ足裏があるので迫力があるのは良いのですが、その他のクンニシーンや足コキ・手コキシーンでは足裏がほとんど見えません。足裏がメインの作品なのでこれはちょっと残念ですね。

自撮りというのも悪くはないとは思うのですが、もう少し作品のテーマに沿ったプレイが増えると内容も良くなるかもしれませんね。

5シーン目:バックや騎乗位、側位など色々な体位の足裏が登場!!

5シーン目はシリーズ他作品と同様でセックスシーンが登場。ハイレグ&パンスト姿で登場し、前半最初だけ長座とM字開脚のパンスト足裏を見られるのが特徴です。M字開脚の段階で足裏にローションをベットリ塗りたくられるのもポイントで、ローションでベトベトになったパンスト足裏というちょっと珍しいものも見られます。

その後ハイレグとパンストを脱がされ全裸になり、そこから生足裏が見られるようになります。本番シーンに入るまでには、足を持ち上げた足舐め中の足裏、クンニ中のM字開脚の足裏、四つん這いフェラ中の足裏などが登場。どれも足裏がよく見えています。

セックスシーンに突入してからもド迫力の足裏は引き続き登場。まず大股開きのセックスで右足の足裏が登場し、次に両足を揃えて持ち上げた屈曲位のアイスらも登場。いずれも迫力があり、さらに足指をグーパーさせているのも見所です。

その後、バック→足伸ばし騎乗位→側位→だいしゅきホールド・・・と色々な体位のセックスが続いていくのですが、どれもドアップ足裏を見られるので見応えは文句無し!特に側位の体位の足裏はなかなか見られるものじゃないので、これは足裏フェチとしてはありがたいシーンです。また、だいしゅきホールドの足裏もシリーズ他作品ではあまり見られない足裏かと思いますのでここも要チェックです。

あと、ここでも足指グーパーが引き続き多く登場します。どちらかというとやはり足指パーの方に偏りがあるので特徴です。一体どれだけ足指で気持ち良さを表現してくれるのでしょうかね。

そして最後は両足の足裏にぶっかけてフィニッシュ。4シーン目からは一転して多くの足裏を見られたので、セックス中の足裏が好きな方は満足できる内容になっています。

まとめ

以上、幾田まちの足指パー足裏をたっぷり見られる足裏フェチ作品でした。正直足裏の形やサイズに特筆すべき点は無く、良くも悪くも普通な足裏ではあるのですが、足指パーを含めた足裏の表情の豊かさはガチと言って良いでしょう。ここまで足指パーをたくさん披露してくれる女優さんはあまりいませんので、足指パーが好きな方は必見の作品です。また「」シリーズとしては、5シーン目のセックスシーンの足裏が多めなので、セックス中の足裏が好きな方にも強くオススメできる作品です。

足裏ギャラリー(サンプル画像)

※足裏シーンはここに掲載されているもの以外にも存在する場合があります。

作品内の足裏ポイント

※足裏ポイントの記載は最大5つまで。作品によってはそれ以上ある場合もあります。

全体的に足指パーを多く見せてくれるのが一番の魅力。本気で感じているのと連動するかのように足指パーを見せてくれる。4シーン目の足裏が少ないのが欠点だが、それ以外の内容は良い。

足裏ポイント
0:59 セーラー服姿でテーブルの上に長座で白い靴下を履いた両足を乗せるシーンからスタート。しばらくすると両足の靴下を脱がされ素足の足裏が登場。そこから足舐め、M字開脚のクンニ、長座のフェラ、最後に足裏ぶっかけでフィニッシュとなる。足指パーが非常に多いのが特徴。
21:04 椅子に両足を乗せた長座足裏からスタート。超ドアップ足裏も挟みつつ、ソファのM字開脚足裏、床でオモチャオナニーしながらのM字開脚足裏が登場。ここも足指パー多めで、オモチャオナニーシーンではお漏らしした汁が足裏についてテカっているのもポイント。
45:17 素足でパンを踏みつけるシーンが最初にあるが、足裏はあまり見られない。その後の仰向けの踏みつけ型足舐めシーンから迫力のある足裏が見え始め、その後通常の足舐め、フェラ中の膝立ち足裏、最後は正座の足裏ぶっかけでフィニッシュ。
1:07:41 覆面変態男に足舐めさせるシーンと、最後の手コキして足裏にぶっかけさせるシーンの2か所で足裏が登場。全体としては足裏シーンは少ない。
1:27:33 セックスシーン。4シーン目から一転足裏が多くなる。長座・M字開脚のパンスト足裏(ローションヌルテカもあり)→足舐め→M字開脚クンニ→四つん這いフェラ→屈曲位→バック→各種騎乗位→側位→だいしゅきホールド→足裏ぶっかけ・・・などなど、非常に足裏が多く見られる。

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この記事を書いた人

タワシ

足裏フェチサイト「Japanese Foot」を運営しています。ギリシャ型のデカ足や、肉厚な足裏など、インパクトのある足裏が好みです。日本人女性の足裏以外にも、二次元(同人)作品や外国人の足裏なども好きです。

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